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活殺自在塾は、日本武道における活法と殺法両方を伝授し、日本文化を世界に伝える塾です。

TEL. 0422-70-1831

(快整体術研究所代表電話共通)

〒181-0013 東京都三鷹市下連雀3−22−10榎本ビル302

活殺自在塾は、日本武道における活法と殺法両方を伝授し、日本文化を世界に伝える塾です。

活殺自在塾は、日本武道における活法と殺法両方を伝授し、日本文化を世界に伝える為のカリキュラムを設定しております。

TOPICS


  •  最高顧問の中山隆嗣先生と塾長の道田誠一先生が1月13日NHKで放送の『明鏡止水 武のKAMIWAZA 武の物語』に出演されます。

    1月13日(火)23時〜23時29分
    NHK 明鏡止水 武のKAIWAZA 武の物語

  • 内弟子募集
  • 令和8年度、内弟子募集
  • 年齢25歳位までの方
  • 経験武術・流派は問いません。
  • 詳細は電話にてお問い合わせください。











  • サイトオープンいたしました。
  • 武術界の秘義「裏当て」の公開写真

世界初!

武術界の秘義「裏当て」の公開写真
「月刊秘伝」(BABジャパン)2011年11月号特集に掲載
中山隆嗣直真塾塾長が実演

2枚重ねの板を、1枚目を割らずに2枚目だけを割るという、高難易度の秘義を月刊誌上で初公開。「活殺自在塾」の武術レベルの高さを示す一例です。


NEWS新着情報

第17回千唐流宗家杯国際空手道選手権大会開催
2025年8月11日
菊池市総合体育館において、第17回千唐流空手道全日本選手権大会が行われました。当日は全国ニュースでも取り上げられるくらいの大雨で、試合途中、携帯電話に警報が着信するなどの状況でしたが、大会自体は無事進行されました。


 写真は開会式の様子ですが、今回の選手宣誓は前回大会で総合優勝(形・組手ともに優勝)をした当道場の道田選手が努めました。力強い選手宣誓に会場がしっかり締まる空気感が伺えました。

活殺自在塾および直真塾からの参加者の結果は
【最優秀賞選手賞】 道田誠一選手
【組手】 マスターズC男子有段の部
優勝 道田誠一 選手
【形】 マスターズC男子有段の部
優勝 道田誠一 選手
【組手】 一般男子有級の部
優勝 蔵田遼 選手
【形】 一般男子有級の部
優勝 蔵田遼 選手
【形】 一般男子有級の部
三位 天木将雄 選手
【形】 ジュニアB・C有級の部
三位 花岡拓音 選手

2023年8月15日
千唐流3代目宗家継承式に参列
8月14日(月)、藤崎八宮において、千唐流3代目宗家継承式が厳かに挙行されました。

活殺自在塾および直真塾からもこの千唐流の歴史的な行事に参列させていただきました。

2023年8月14日

第14回千唐流宗家杯国際空手道選手権大会開催
8月11日(金)12日(土)13日(日)、熊本市総合体育館において、第14回千唐流宗家杯国際空手道選手権大会が行なわれました。

今大会の次の日の14日(月)には千唐流二代目から三代目の継承式もあり、世界各国から千唐流空手の愛好家が集まり、大会を盛り上げてくれました。

活殺自在塾および直真塾からの参加者の結果は
【最優秀賞選手賞】 道田誠一選手
【組手】 マスターズC男子有段の部
   優勝 道田誠一選手

【形】マスターズC男子の部
   優勝 道田誠一選手
   マスターズB男子の部
   準優勝 池田?治選手
   Jr.B男子有級の部
   優勝 蔵田遼選手
   3位 佐々木秀一選手
   団体形Jr.Eの部
   準優勝 直真塾(花岡拓音選手・押田優真選手       ・河金晃志選手)
という優秀な成績を収めました。




2022年12月20日

中山先生の新刊である
【北斗神拳の謎に迫る 秘孔の真実: 「空手」と「経絡理論」で考察!(BABジャパン刊)】
が12/27に発売予定です。

アマゾン・楽天でも予約受付開始しています!ご興味ある方は是非ご購入いただけましたら幸いです。



2022年12月14日

「月刊秘伝」(BABジャパン)2023年1月号に中山先生の記事が掲載されています。



 今回はグラビア1ページにも登場しており、それが下写真になります。

 記事として今回は特別企画として取り上げられており、約40年前に一世風靡した不朽の名作「北斗の拳」に登場する「北斗神拳」をテーマに綴られています。是非ご覧いただけましたら幸いです。



2022年8月18日
第16回千唐流空手道全日本選手権大会
8月6日(土)7日(日)、熊本市立体育館において、第16回千唐流空手道全日本選手権大会が行なわれました。

時節柄、感染対策には十分留意され、全国から千唐流の精鋭を迎え、それぞれの種目で覇が競われました。 来年は宗家杯(千唐流の国際大会)が開催予定になっており、日本代表の選考会も兼ねた重要な大会になりました。 今大会、正式に古武術の種目も加わり、2日間に渡るスケジュールになりましたが、コロナ禍にもかかわらず、磨き抜かれた技の数々に観客の方も魅了されていました。 宗家杯の後、3代目継承式も行われますが、世界各地から千唐流空手家の集結ができるよう、コロナの収束を願いつつ終了しました。





活殺自在塾および直真塾からの参加者の結果は
【最優秀賞選手賞】 道田誠一選手
【組手】Jr.C男子有級の部
   第3位 蔵田遼選手

    マスターズC男子有級の部
   第2位 天木将雄選手

    マスターズC男子有段の部
   第3位 道田誠一選手

【形】マスターズC男子の部
   第2位 道田誠一選手

という優秀な成績を収めました。


2021年6月23日

第1回東京都千唐流空手道セミナー動画第3弾がアップされました。


2021年4月18日

第1回東京都千唐流空手道セミナー動画第2弾がアップされました。


2021年3月4日

第1回東京都千唐流空手道セミナーの中の一部の動画がアップされました。


中山先生の書籍
「だから、空手は強い(中山隆嗣著)」BABジャパン刊の一部を抜粋英訳したものを以下のページで紹介しています。
URLはこちらです→
http://www.kassatsu.jp/ThisisWhyKarateisStrong.pdf


2020年2月24日

第1回東京都千唐流空手道セミナー
2月24日(日)、三鷹市スバル体育館において、第第1回千唐流セミナーが行なわれました。



現在、新型コロナウイルスが猛威を振るっている関係で開催が危ぶまれていましたが、無事行なうことができました。

もちろん、時期的に注意しなければなりませんので、参加・不参加は当日の自主判断に委ねましたが、思った以上の方が参加され、盛り上がりました。



今回、初めての試みとして座学を取り入れ、そこでは空手道の歴史について講義が行なわれました。



実技については基本中心となり、生理解剖医学に立脚せる空手道としての特徴を前提に、解剖学や東洋医学の知識を交え、千唐流の技術の特徴の講義と共に、それを念頭に置いた実技の稽古が行なわれました。



セミナー用の資料を用意し、必要に応じてきちんと各自でノートする、といったことも行なってもらい、予定時間をフルに活用した充実の内容になりました。


次回開催を望む声もいただき、今回できなかった稽古や、空手道の歴史(次回は千唐流にスポットを当てた内容を含む)のさらに深いところなどにも言及した第2回、そしてそれ以降のセミナーも予定しています。

セミナーの様子を一部紹介した動画がアップされています。以下の画像もしくはURLをクリックしてください。


https://youtu.be/62qy6lCepoo

  

2012年2月7日
サイトオープンいたしました。

バナースペース

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